遠隔営業(インサイドセールス)でのご利用

 

●営業も二度目の訪問からは、「会わずに面談」VivaSeeで!ビデオチャットが当たり前になった現在、お客様とも楽しくビデオチャット。資料の共有や画面の共有も使えますので、実際に会って対面応対しているのと変わらない効果があります。移動時間がまったく不要となりますので、「顧客訪問は1日に3~4件しか回れない」なんて悩み解消です。

コールセンターでのご利用

●音声(電話)でしか行えなかったカスタマーサポート。「会わずに面談」VivaSeeを使えば、リアル映像・音声で対面応対できますので、より丁寧な、より細やかな、より温かみのある応対が可能となります。複雑な説明も資料や画面を用いてお客様に対面説明することで他社にまねの出来ないカスタマー満足度を提供することが出来ます。「見える」カスタマーサポート、これからの時代のサービスです。

公共・自治体窓口でのご利用

●自治体エリアを分署や支所にすべての人配置し充分な住民サービスを提供するには相当の費用負担が必要です。費用=税金ですから、出費を抑えたいところ。軽負荷な窓口は「会わずに面談」VivaSeeで無人化をすることが可能です。また、住民は来庁せずにご自宅から自治体サービスを受けられるシステムも構築可能です。移動が困難な障害者やお年寄りへのサービスとして、遠隔自治体住民サービスはいかがでしょう?

士業(弁護士、公認会計士、その他コンサルタント)でのご利用

●公認会計士、社会保険労務士、行政書士、不動産鑑定士、などの士業やコンサルタントは時間が勝負。1日8時間のうち何時間をクライアントとの時間に充てられるかがビジネス成果に直結しています。「会わずに面談」VivaSeeで行動効率を上げることにより、1日に応対可能なクライアント数が劇的に増加します。もちろん映像リアル面談だけでなく、資料の共有や画面の共有も使えますので、実際に会って対面応対しているのと変わらない効果があります。

人事面接でのご利用

●採用面接でお使いになれば、応募者に来社してもらわなくてもご自宅から面接が出来ます。採用側は面接のための会議室の予約も不要になりますし、応募者に来社いただく負荷も軽減できます。一次面接は「会わずに面談」VivaSeeで!

遠隔医療でのご利用

●現場も 「会わずに面談」VivaSeeで!
症状の軽い患者さんの診察・相談は来院の負担や院内混雑を軽減し、感染症の拡大防止にもなる遠隔医療・遠隔診断が効果を発揮します。リアル映像会話だけでなく、カルテの提示、レントゲンなどの写真の提示、時には動画・音声の提示の機能が、離れていてもリアルな診察を実現します。

その他いろいろな対面面談を要するケースでのご利用

●上記した以外にも沢山の面談が必要となる場面はあります。その中にはやっぱり直接会ってが必要となる場合もあるでしょうが、非対面応対が可能な「会わずに面談」VivaSeeに置き換えることが可能な面談も多く存在します。そしてその置き換えが、業務の効率を飛躍的に向上します。
弊社では非対面応対「会わずに面談」VivaSeeの適用のご相談をお受けしております。どうか一度ご相談ください。